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2009-06-08(Mon)

初めて?のまともなパーティプレイ

猿が痛すぎだということを再認識したので、晴れのときは鹿を食べることにした。
しばらく狩りをしていたら、その場で重撃の人に一緒にやろうと声を掛けられた。
断る理由もなかったので、一緒にやることに。

重1荘1のペアから、重2荘1のトリオへ。
壮術である自分は、ペアのときはサブアタッカーの役割をしていたけれど、重2になったので完全にヒーラーになった。
ヒーラーをやってみて思ったのは、技力のコントロールが難しいということ。



普段は攻撃によって技力を回復させる。
1打あたり4~7程度回復するので、数回連撃を入れれば癒-壱-分の技力はすぐ回復する。
堅-弐-を使っても、1体倒す間に回復する。

ところが完全に後衛にまわって攻撃をしなくなると、技力の回復は自然回復頼みになる。
心力を0の状態で10秒待って、20しか回復しない。
癒や堅を使うと心力が増えるので、技力の回復はとぎれとぎれになりがちである。

しばらくやってみて、解決手段を思いついた。
・「堅」を使うのは技力が満タンのときのみ
・過剰回復はしない
・自分の体力はよほどのことがない限り回復しない
できれば常時「堅」は使いたいし、前衛の体力だって満タンに維持したい。
ヒーラーなら誰だってそう思う。
だけれども大局を見据えれば、どちらも控えねばならない。
いつ混戦になるかわからない、いつ強敵に襲われえるかわからない。
備えあれば憂いなし。

丹薬を食えって?
混戦のときや強敵相手などの必要な時は食べるけれど、雑魚狩りで食べるには少々不経済。
材料もあんまり手に入らないし、NPCから買うと高いし。



その後荘1増えてカルテットに。
自分がメインヒーラーで、もう一人がサブヒーラー兼サブアタッカー。
人型巧迅タイプの「夜蝶連合」をやった。
人型タイプ特有の、「攻撃直前の灰色ゾーン進入癖」をうまくサイドステップで回避できれば、案外楽に倒せそうだった。
巧迅タイプなのに前方射程が長いので、重撃のバックステップからのアウトレンジ攻撃は無効。

男女平等の精神にのっとり、「夜蝶連合」を大量に切り捨てて29段になった。

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