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2009-06-09(Tue)

30段限界突破クエ

○はじめに
このクエで一番重要なのは「刀を持ち替えると失格になる」ということ。
もしクエスト中に装備中の刀が折れた場合、他に帯刀している刀があると自動的に持ち替えてしまい、そこで失格になる。
ここで帯刀している刀が装備している1本のみだった場合、折れても持ち替えが発生しないため、失格にならない(ただし拠点に送還される)。
なので試験を受ける前には面倒でも、限界突破をさせたい刀1本だけ帯刀すること。


○攻撃力の検査
お勧めのMOBは「十石馬」という26段褐色の馬。
「十石原西」で最弱、AIが単調、かなり広範囲に分布している、とかなり都合が良い。
最後に攻撃した人がそのMOBを倒したとみなされ、パーティーを組んでいても他の人はカウントされないということに注意が必要。
火力が低い人は、途中まで誰かに攻撃してもらい、最後のトドメだけ自分が攻撃するという手もある。


○防御力の検査
南西から北上、または中央の丘を経由していくのが、楽な道のり
丘は猿がまばらなので、丘経由がおすすめだが、出入り口がどこにあるか確認しながら移動しよう。
間違っても北側から行こうとはしないこと(犬は猿の3倍程度強い)。

猿はかなり大量にいるので、走って強行突破するのは得策ではない。
猿には以下の特徴がある。
・アクティブ
・立ち止っていると攻撃をしなくなり、そのまましばらくするとターゲットが外れる
・立ち止っている時でも、近ければターゲットしてくる
・移動をし続けると、定期的に追撃をしてくる

1.なるべく猿のいないところを選んで移動する。
2.数匹の猿にターゲットされたら立ち止り、ターゲットを切る。
3.体力が減ってきたら、刀油を使い回復する(できれば300以上回復するものが良い)。
1~3をうまく繰り返しつつ、焦らずゆっくり前進するように心がける。
パーティーを組んでいても、移動中の体力回復は壮術をあまり頼りにしないこと(彼らも自分のことで手いっぱい)。


○総合力の検査
「狂双鹿 乱」「狂双鹿 奇」の両方を1体ずつ倒す(どちらかを2体じゃだめ)。
・見た目と名前が違うだけで基本性能はほぼ同一
・行動パターンは普通の鹿と同じ
・剣技は「追撃」のみで、それも近接状態で使うことはない
・攻撃力は並み(防御250で被ダメ100程度)
・たまに回復を使用し、2490回復する
・体力が高い(1万位?)

回復を封じるには、重撃の剣技「深手」を使うと良い。
人数を集めて、ひたすら殴りまくるというやり方でOKだ。
ソロは重撃以外おそらく絶望的。
ペアでもなかなかきつかった。
近くにアクティブがいるので、注意しながらやること。


以上、おそらくWIKIにもある程度載ってるであろうことを自分用にメモ。




以下プレイ日記。

今日は限界突破クエをやった。

1回目の防御力の検査では、強行突破を試みてる途中で猿にふるぼっこにあう。
刀が折れ、帯刀している刀に持ち替えられる。
もちろんクエスト失敗。

見渡す限り、猿猿猿、猿の山。
これでどうやってNPCまでたどり着けと、まさか全部倒して行けと?
クエ失敗しちゃったし、もう諦めて倒されて帰還するか。
そう思って立ち止っていたら、今までの猛攻が嘘のように消えた。
なるほど。
その場でうろうろしたり止まったりを繰り返して、確信した。
だるまさんが転んだ、だ。

クエを受けなおし、猿を終え、次は鹿退治。
2.5kほどの自己回復に殺意がわいたのは言うまでもない。
どんなんだよ。
癒-弐-でも600程度しか回復しないってのに。
重撃1人の火力じゃ埒が明かない。
そう判断し、ヒーラーであることをあきらめ、相方様には油を使ってもらい、攻撃態勢に移行。
久々に使った雷光雷刃はまぶしかった。
ちなみに「深手」で回復を封じることができるのを思い出したのは、この記事を書いているとき

その後、残りの2本も限界突破し、3本すべて終わるころには3時間経過していた。
1本当たり約1時間。
結構大変だなぁ。

今日はこれだけでおわり。

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